FX取引する時間を制限する

参加者からのメッセージです。

—————-

勉強させていただきます。

いつも損切りができなく、まだ戻ってくると思い暫くそのまま保有。
損がかなり大きくなってからようやく決済という事が多いです。
様々な本で損切りは大事と書いてあるのですが、実行してない、実行出来ないのが悩みです。

きちんと学び、利益を出したいと思いますので、宜しくお願い致します。

——————
2日目の課題の件で送らせて頂きます。

ダブルブロックにならなくても儲ける方法ですが、

黒1 黒2 白1 黒が出てしまった場合は5つ目が白なら上げる。
逆に黒なら下げるのでトレードを行う。
5つ目がポイントだと思います。

よろしくお願いいたします。
——————
チャレンジへの参加方法について、
ご教示ありがとうございました。
無事登録できました。

初心者のため、意気込みを返送させていただきます。
これまでFXに興味はありましたが、まだ、実際のトレードの開始に
踏み切ることができていません。
デモ口座などで、トレーニングをしつつ、
小額ながら、取引を始めたレベルです。
FXEDGE様のトレード手法を参考に勉強させていただき
着実に利益を積み重ねるスキルを身につけて
いきたいと思います。

よろしくお願いいたします。

——————

お世話になります。

木を見て森を見ず・・・波打ち際で泳いでいる自分が大きな本来の波に逆らい
おぼれていたことがよくわかりました。
ご指摘いただいた通りです。有難う御座いました。

言われてみれば、サインツールを使う時は、環境認識が全く疎かでした。
水平線やトレンドラインのみで取引していた時は、1分足で取引するなら5分足などの
上の節目を気にしていました。
もちろん1時間足やそれ以上も見ていました。その時が一番成績は良かったなあと、納得です。

*ダブルブロックについて

ダブルブロックを探すと、反転場所と思われる位置にけっこうありました。
しかも、MAのクロスよりも早く出現(パラメーターによりますが)します。
ただ、強いトレンドが継続していると反転位置も減ってくるので、ある程度のレンジで
見たほうがいいのでしょうか。
時間足を小さくしていくと、当たり前ですがたくさん出てきて、そのたびにエントリーしたい
感覚になりますが、それが愚かだと思えるくらいたくさんあります。
大きな時間足で見たほうが、エントリーチャンスの数は減りますが、値幅もあり安定しています。
であれば、大きな時間足でポンって取引したほうがわかりやすいと思いました。
ありゃりゃーって感じで、愚かな自分が更に浮き彫りになりました。

場合によってはロスカットにかかることもあると思いますが、自分に必要なのは、
受容しその先を見つめること。

そして、ダブルブロックが出ない時ですが、未来が予想できるのであれば、
フィボナッチや節目を使って、ターゲットまで待てばいいのかな・・・と思います。

愚かさが情けないですが、アウトプットの意味でお送りいたします。
たくさんの方からのメールが行くのに、私などにこんなにお答えいただいて感謝です。

有難う御座います。

——————
ステップ1.
今までFXをしてきましたが勝てていません。
色んなインジケートを使ってみたりしましたが結果がでていません。
フィボナッチを使って検証したりしていますが、どのタイミングで取引したらいいのかわかりません。
フィボナッチを高値から安値、(または逆)に引くことはわかるのですがその後戻したところ
23.6や38.2のところでとまったらでポジションを持つのか
がよくわかりません。フィボナッチを勉強していきたいです。
是非勝つ面白さを体験してみたいですので宜しくお願いします。

ステップ2.
7つの通貨ペアのどこで取引するのか?
7つともJPYが入っていますので同じような動きをすると思います。
見比べて違う動きのペアがあればそれはそのうち他の通貨と同じような動きをすると
思いますのでそれに準じて取引をします。

——————
質問が得て無いかもしれませんが
下記ドル.スイスフランの場合ですと
右端のローソク足が長く上に上昇しております
理由は.先週のスイスのユーロに対しての上限撤廃で買われたスイス・フランが
ドルに対して売り状態で有るため・
——————

トレードする時間が限られているので、長期足での
トレードとなると日足ということになりますが、
ポジションを持ちっぱなしというのは不安です。
あと、勝率が低い方法ではなかなかつづかないので、
短期で勝率が高い方法を模索してます。

あとは手法というより心理面ですね。
なかなか決断できず、入ったときは高値つかみという
パターンが多いです。
——————
取引する時間を
制限することで

トレードの心理をコントロールできます。

ビデオはここをクリックして下さい。