前回の続きです。じっくり読んでみてください。

下記をじっくり読んでみてください。

—————

参加者の回答22
—————
こんにちわ。
お世話になっています。
いつも参考にさせてもらっています。

フィボナッチ線の画像添付しました。

よろしくお願い押します。

■赤ペン

選んだ2点はOKです。

引き方を間違えると

フィボナッチのレベルの位置が

変わってくるので注意してください。

—————

参加者の回答23
—————
正解のビデオください。

■赤ペン

引き方はOKです。
ほとんどのトレーダーが

この引き方をしています。

ということは。。。
高値と安値のとらえ方が同じであり、

それを認識しているということです。

ところが、フィボナッチの威力は知っていても

なぜだか、トレーダーの90%は負けて

勝つ人は、ほんのひと握りだけです」。

その理由は、

待てないからです。
(トレードしたくてたまらないのです)
フィボナッチは待つことがとても大切です。

ここぞという時にしかければ、

稼ぐことが簡単になります。

—————

参加者の回答24
—————

お世話になっております。

フィボナッチセミナー会員の●●です。
クリスマスプレゼントの回答を送付致します。

一番小さい安値から一番大きい高値に向かって
フィボナッチを引きます。
よろしくお願いします。

■赤ペン

普段から話している通りの

引き方ですね。

OKです。

なぜ、

この課題を出したのかというと

もっと良い反応を得るための方法があるからです。

通常であれば

チャートの時間枠を自由に変えて

現在の位置を割り出し、

戦略を組み込んでいきます。

今回の課題で覚えて欲しいのは

このチャートだけでも

エントリーのタイミングを決めることができることです。

そのためには、長期と短期を組み合わせます。

—————

ここまでです。

フィボナッチトレードのPDF最大のヒントです

PDFの問題を解くための

最大のヒントがでましたので

一番下まで下までしっかりと読んでください。
—————

参加者の回答14

—————
私は、一番下と上で引きます。
いかがでしょうか?
よろしくお願いします。
■赤ペン
一番目立つ所をとらえることは
簡単ですよね。

その部分を見つけたら、

フィボナッチを引くだけです。

—————

参加者の回答15

—————
fibonacci.pdfへの回答です。
よろしくお願いします。

■赤ペン

今回の課題PDFに対する
最も多い答えです。
この形にフィボナッチをひいたら

次に何をしたらよいでしょうか?

用意しておいた

売り戦略と買い戦略を

それぞれ当てはめていきます。

—————

参加者の回答16

—————
FXEDGE 様

いつもお世話になります。

クリスマスプレゼントのPDFの回答です。

赤の矢印の安値から高値に
引いたところではないかと思います。

普通に考えたらそう思いますが、
引っ掛け問題でしょうか?
よろしくお願いします。

■赤ペン

フィボナッチセミナープログラム参加者の回答です」。
その通りです。

実はコレは引っ掛け問題です。
通常だと過去を必ず参照します。

この画像だけで考察するためには

あることをするだけで、

高い反応を得られる確率が高くなります。

ヒントは短期と長期です。

—————

参加者の回答17

—————
FXEDGEさん

添付したチャートの1から2に向かって
フィボナッチリトレースメントを
引けば良いと思います。

■赤ペン

一番多く寄せられた回答です。

なぜこの位置を選んだのか?

その理由は

・目立つ部分である

・一番高い位置と、一番低い位置だから。

そして、トレーダーたちは

ほとんど同じ事を考えています。
—————

ここまでです。
最大のヒントはどれだかわかったでしょうか?
画像を見ただけでは認識するのが難しいです

みんな同じ引き方をしています。
コメントの中にヒントが隠されています。

もう一度しっかり読んでみてください。

続きは次回話していきますね。

フィボナッチの正しい引き方と間違いについて

フィボナッチの正しい引き方と

間違った使い方が

はっきりわかる

参加者の回答を紹介します。

—————

参加者の回答18

—————

こんばんは。
回答をメールします。

■赤ペン

61.8%のフィボナッチの

ラインが表示されてます。
これからわかることは、

典型的な間違いをしています。

添削は右から左に向かって引いている部分です。

————–

参加者の回答19

————–

FXEDGE様

はじめまして。
●●と申します。よろしくお願い致します。

『PDFクリスマスプレゼント』のメールにあった宿題?を書いてみました。
全く自信ないので違うと思います。すいません。
正解をよろしくお願い致します。

■赤ペン
複数引いていますね。

そして反応が出ていることがわかります。

自信を持ってください。

このようにフィボナッチ正しく引けば

良いタイミングでエントリーできます。

—————

参加者の回答20
—————

FXEDGE様

●●と申します。

回答ファイル添付します。

■赤ペン

この引き方は正しいです。
短期視点で引いているので

長期でもフィボナッチをあてはめてください。
—————

参加者の回答21

—————

おはようございます。●●●です。
あいかわらず、生活苦で困窮しています。
朝、コンビニでワンカップを貰いました。
そんなコンビニがあるんですね。とても喜びました。

チャートは、レンジになるか、
上に抜けて3波になるかだと思います。
能力が低いので、こんなことしか書けません。
以上

■赤ペン

テクニカル分析はバッチリです。
—————

ここまでです。
チャート画像を比較して

もう一度確かめてください。
典型的な間違いをしている方は多いです。

ちょっとした事を正しくなおすだけで

フィボナッチを、うまく引けるようになります。

————————–
基本は左から右に引きます

————————–
なぜ?かというと、
チャートは左から右に動くからです

未来を予測するためには

「左から右に引きます」

フィボナッチトレードのPDF最大のヒントです

PDFの問題を解くための

最大のヒントがでましたので

一番下まで下までしっかりと読んでください。
—————

参加者の回答14

—————
私は、一番下と上で引きます。
いかがでしょうか?
よろしくお願いします。
■赤ペン
一番目立つ所をとらえることは
簡単ですよね。

その部分を見つけたら、

フィボナッチを引くだけです。

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参加者の回答15

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fibonacci.pdfへの回答です。
よろしくお願いします。

■赤ペン

今回の課題PDFに対する
最も多い答えです。
この形にフィボナッチをひいたら

次に何をしたらよいでしょうか?

用意しておいた

売り戦略と買い戦略を

それぞれ当てはめていきます。

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参加者の回答16

—————
FXEDGE 様

いつもお世話になります。

クリスマスプレゼントのPDFの回答です。

赤の矢印の安値から高値に
引いたところではないかと思います。

普通に考えたらそう思いますが、
引っ掛け問題でしょうか?
よろしくお願いします。

■赤ペン

フィボナッチセミナープログラム参加者の回答です」。
その通りです。

実はコレは引っ掛け問題です。
通常だと過去を必ず参照します。

この画像だけで考察するためには

あることをするだけで、

高い反応を得られる確率が高くなります。

ヒントは短期と長期です。

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参加者の回答17

—————
FXEDGEさん

添付したチャートの1から2に向かって
フィボナッチリトレースメントを
引けば良いと思います。

■赤ペン

一番多く寄せられた回答です。

なぜこの位置を選んだのか?

その理由は

・目立つ部分である

・一番高い位置と、一番低い位置だから。

そして、トレーダーたちは

ほとんど同じ事を考えています。
—————

ここまでです。
最大のヒントはどれだかわかったでしょうか?
画像を見ただけでは認識するのが難しいです

みんな同じ引き方をしています。
コメントの中にヒントが隠されています。

もう一度しっかり読んでみてください。

続きは次回話していきますね。

フィボナッチの間違った使い方です

昨日の参加者の回答の

フィボナッチファンについて

かなり反響がありました。

では、赤ペンの続きです。

—————

参加者の回答9

—————
こんにちは。

いつもお世話になっております。

FXEDGEさんに教わったトレードルールを守り、
最近、その手法では利益が出るようになってきました。

独学でやってきた事は誤りと認め、
過去の失敗分は全て損切りして、心機一転スタートしたところです。
さて、クリスマスプレゼントに対する
回答を送ります。

安値と高値に赤丸をつけました。
高値から何%下落するか?を図ります

■赤ペン

セミナープログラム会員の方の回答。

今までの出来事は、誤りではないですよ。

経験と知恵という肥やしになっているのですから。

ただの過程に過ぎません。

通常のベーシックな引き方をしていますね。

売りと買いの戦略を

それぞれ考えてみてください。

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参加者の回答10
—————

FXEDGE様

いつも大変お世話になります。
サンタEDGEさんからいただいた
クリスマスプレゼントのお返しです。
お受け取り下さいませ。(笑)
■赤ペン

選んだ2点はokですが

引き方がちょっとまずかったです。

もう一度やってみてください。
—————

参加者の回答11
—————

いつもありがとうございます。
私でしたらこのように引きます。
■赤ペン

短期的視点でチャートを捉えているので

ターゲットが狭くなります。

稼げる金額が小さくなるので

大きな視点で捉えるようにしてください。

利益幅も大きくなりますよ。

—————

参加者の回答12
—————

サンタEDGE様

こんばんは、●●と申します。
早速ですが、私なりの回答です。

添付画像の通りに引いた理由ですが、
そこにフィボナッチを引くと、まず50%ラインあたりで反転して、
さらに100%ラインをブレイクした上で押し目を作り、再上昇しようと
している場面と読み取ることができるからです。

つまり、ブレイク&サポートで再上昇したと読み取れるので、
値幅観測的にこのまま161.8%へ向かう可能性が高いと見て
この位置に引くこととしました。

間違っていても、正しいことが学べるならと思って
回答いたしました。
どうぞよろしくお願いいたします。

■赤ペン

チャートの形成方向に逆らった引き方をしています。

フィボナッチの捉え方も反対になります。

いわゆるあとづけです。

フィボナッチは、あとづけの使い方はしません。

常に、未来の反応が現れる位置を

示すために用いるからです。

161.8%をターゲットにするなら

どこでエントリーすべきでしょうか?

もう一度考えてみてください。
—————

参加者の回答13

—————
FXEDGE様

●●です。
安値から高値へ

よろしくお願いいたします

■赤ペン

セミナープログラム参加者の回答です。

通常の大きな波を捉える引き方ですね。

トレーダーは与えられた範囲で

物事を考えてしまいがちです。

しかも、それが思い込みによるものだと

視野が狭くなります。

いままでの動きを

参照するという行為が

伴わなければなりません。

過去の高値、安値を

もう一度比較してください。

—————
ここまでです。
続きはまた次回です。

フィボナッチの赤ペン指導です

フィボナッチPDF

参加者の回答メッセージの

続きです。

赤ペン指導付きです。

ここからです。
参加者の回答4

—————
FXEDGE様

新しいパソコン・・・イマイチ使いこなせていません。

ペイントツールがうまく使えないので

言葉でお答えします。

ご了承ください。

まず、週足、月足の大きな流れから見て
上昇に転じたものと考えます。

11月13日安値から11月30日高値に
上昇した後50%下落し、
再び上昇、11月30日の高値を
ブレイクして再び下落の兆しを見せています。

短期的なフィボナッチですと
12月7日の安値から12月19日高値に
フィボナッチリトレイスメントを引き
50%、●●%、●●%に買い指値
(T/Pは20pips、S/Lは12/7の安値)で
臨むのが得策かと思います。

■赤ペン

このメッセージは、、セミナープログラム参加者の回答です。

具体的にエントリーの位置を示しています。

このチャートだけで考えていない部分は◎

さすがです。よくできています。

チャートを見るときは、全体を俯瞰したほうが

トレードのタイミングをつかみやすいです。

—————

参加者の回答5
—————

こんにちは。
いつもお世話になっております。

白丸高値から白丸安値でフィボナッチを引く。

よろしくお願いします。

■赤ペン

この2点を結んだ場合、

フィボナッチの、どのレベルでトレードするだろうか?

現在のレートはフィボナッチの範囲外にいるよね。

—————
参加者の回答6
—————
FXEDGE様

いつも無料メールを拝見しています。
今回の回答は
「赤いラインで結んだフィボナッチ」が大枠です。
「水色と緑のラインで結んだフィボナッチ」は
特に必要性がないと思いますが、
「赤いライン」に至るまでに使った
フィボナッチとしてラインを引きました。

■赤ペン

>必要性がないと思いますが

この件は、

大きな時間の流れの中で動いている

小さな波は無視ということになります。

レートの波の捉え方については、

何を基準にして、どのレベルを採用するのかは

トレードのスタイルによってかわります。

大きな利益を目指すなら

回答の通り

まず、赤いラインの大枠を選びましょう。
—————

参加者の回答7

コメント無し
■赤ペン

これは参加者の回答5と同様です。

フィボナッチを通常通りに使うときは、

現在の位置を必ず確認することが重要です。

—————

参加者の回答8
コメント無し

■赤ペン

オーソドックスな引き方ですね。

このように引いたら

どこでエントリーするべきなのか考えてみてください。

—————

昨日の回答にも赤ペンを追加しました。
参加者の回答1
————–

コメント無し
■赤ペン

この部分を選んでフィボナッチを引いたら、

順張り、逆張りのどっちでエントリーしたらいいのか?

もう一度考えてみてください。
—————
参加者の回答2
—————

最初の戻り高値Bはチャート左端より
過去に隠れているどこかの高値から
Aに引いたフィボナッチで判断するところだと思います。
そこを突破で、AからDだと思います。
個人的にはフィボナッチファンをAから
B、AからD、CからDにも引いてみると思います。

■赤ペン

秀逸な回答です。

過去を参照している点が◎です。

起点をどこに取るべきなのかを

よく理解しています。

※他の回答者は、

この方のメッセージは参考にしてください。

そして、必ず真似をして

フィボナッチファンを引いてみてください。

マジックがおきていますよ。
————-

参加者の回答3
—————

FXEDGEさま

いつもメール ブログを見ております。
早速ですが、回答しましたので
送ります。
字は汚いですが、見える範囲内で高値 安値で
結んでおります。
よろしくお願いします。
■赤ペン

ざっくりとHIGHとLOWをとらえていますね。

フィボナッチを引いたら、

その変動幅は、どれくらいあるか確認しましょう。

その幅によって戦略が決まるからです。

—————

ここまでです。

続きは次回へ続きます。

FXのメリットとは?

このポジションの特徴は

全て買いエントリーです。

いますぐクリックして見てください
http://youtu.be/s6Jf8k2gxKA
ビデオの中で話している

通貨を混ぜるとは

複数の通貨ペアで

取引することです。

FXでは複数のペアで

トレードしたほうが

利益を積み重ねやすいです。
例えば、USDJPYで

100pipsを狙うよりも、
CADJPYで20pips

CHFJPYで20pips

EURJPYで20pips

GBPJPYで20pips

USDJPYで20pips

それぞれ20pipsの利益を

5つの通貨で取引したほうが、

敷居が低くなった上に、

利益を取りやすいからです。
それに複数の相場を見ることで

今どの通貨が人気があって

価格が動きやすいのかを把握しやすくなるからです。
このビデオを見てからチャートで確認してみてください。
http://youtu.be/s6Jf8k2gxKA

回答していただいた方へ

参加者の回答の続きです。

—————

■回答していただいた方へ

赤ペン指導をメールマガジン、ブログで行います。

その後、正解のビデオを公開します。

他の方のコメント、赤ペンは必ず見ておいてください。

—————

参加者の回答4

—————
FXEDGE様

新しいパソコン・・・イマイチ使いこなせていません。

ペイントツールがうまく使えないので

言葉でお答えします。

ご了承ください。

まず、週足、月足の大きな流れから見て
上昇に転じたものと考えます。

11月13日安値から11月30日高値に
上昇した後50%下落し、
再び上昇、11月30日の高値を
ブレイクして再び下落の兆しを見せています。

短期的なフィボナッチですと
12月7日の安値から12月19日高値に
フィボナッチリトレイスメントを引き
50%、●●%、●●%に買い指値
(T/Pは20pips、S/Lは12/7の安値)で
臨むのが得策かと思います。

■赤ペン

このメッセージはセミナープログラム参加者の回答です。

具体的にエントリーの位置を示していますね。

このチャートだけで考えていない部分は◎です。

さすがです。

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参加者の回答5
—————

こんにちは。
いつもお世話になっております。

白丸高値から白丸安値でフィボナッチを引く。

よろしくお願いします。

■赤ペン

この2点を結んだ場合、

フィボナッチの、どのレベルでトレードするだろうか?考えてみて下さい

現在のレートはフィボナッチの範囲外です

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参加者の回答6
—————
FXEDGE様

いつも無料メールを拝見しています。
今回の回答は
「赤いラインで結んだフィボナッチ」が大枠です。
「水色と緑のラインで結んだフィボナッチ」は
特に必要性がないと思いますが、
「赤いライン」に至るまでに使った
フィボナッチとしてラインを引きました。

■赤ペン

>必要性がないと思いますが

この件は、

大きな時間の流れの中で動いている

小さな波は無視ということになります。

レートの波の捉え方については、

何を基準にして、どのレベルを採用するのかは

トレードのスタイルによってかわります。

大きな利益を目指すなら

回答の通り

まず、赤いラインの大枠を選んだほうがよいです。

—————

参加者の回答7

コメント無し
■赤ペン

これは参加者の回答5と同様です。

フィボナッチを通常通りに使うときは、

現在の位置を必ず確認することが重要です。

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参加者の回答8
コメント無し

■赤ペン

オーソドックスな引き方ですね。

このように引いたら

どこでエントリーするべきなのか

考えてみてください。

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昨日の回答にも赤ペンを追加しました。
参加者の回答1
————–

コメント無し
■赤ペン

この部分を選んでフィボナッチを引いたら、

順張り、逆張りのどっちでエントリーしたらよいか考えてみてください

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参加者の回答2
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最初の戻り高値Bはチャート左端より
過去に隠れているどこかの高値から
Aに引いたフィボナッチで判断するところだと思います。
そこを突破で、AからDだと思います。
個人的にはフィボナッチファンをAから
B、AからD、CからDにも引いてみると思います。

■赤ペン

秀逸な回答です。

過去を参照している点が◎です。

起点をどこに取るべきなのかを

よく理解しています。

※他の回答者は、

この方のメッセージを
参考にしてください。

そして、必ず真似をして

フィボナッチファンを引いてみてください。

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参加者の回答3
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FXEDGEさま

いつもメール ブログを見ております。
早速ですが、回答しましたので
送ります。
字は汚いですが、見える範囲内で高値 安値で
結んでおります。
よろしくお願いします。

■赤ペン

ざっくりとHIGHとLOWをとらえていますね。

フィボナッチを引いたら

その変動幅は、どれくらいあるか確認しましょう。

その幅によって戦略が決まるからです。

—————
ここまでです。

ちょっと長くなりましたので、

続きは次回です。
追伸:

悩みがありましたら、

このメールにすぐに返信してください。

できる限り、お役に立てるようにいたします。

トレードの判断はローソク足が終わってからすると効果的です

参加者からのメッセージです。

——————

課題送ります。

課題

・STEP2

画像を送ります。

感情が変化しているポイントにサムズダウン・アップの印を付けました。

・STEP3

ケース1
118.867で買いエントリーしたが髭で引けて2日後エントリー日の高値超
えたのでやむなく切ったがその後下落していったので持ってればと後悔。

ケース2
2月2日のレンジ上抜けで117.987で買エントリーしたが髭で抜けでエン
トリー。
次の日エントリーした日の安値で下抜けたので損切り。
その後上昇していったので我慢すればと後悔。

ケース3
7日間続いたレンジを上抜け119.833で買エントリーしたが、大きな髭で
戻りなおかつレンジ内に戻ったので損切り。
その後上昇していったので我慢すればと後悔。

3つのケースは同じパターンです。
・紫ラインは、売り買いの感情が入れ替わったラインと思われます。

ケース4
116.078で売エントリーしたが大きな髭出て損切り。
長い下髭で上がるだろうと思い117.937で買エントリーしたが髭を出し大
きな陰線で損切り。
やはり売りかと考え115.855で売エントリーし大きな陽線で損切り。
売り買いと毎日翻弄するばかりと感じている。
今回の課題は、
逆の目線で見ると凄く嫌になってしまいますし、すぐ飛びつかなければと追いか
けて相場に振り回されている気分でした。

以上ですよろしくお願いします。

——————
ドル円の日足チャートに関しては、

昨年10月6日→楽観から悲観へ
昨年10月16日→悲観から楽観へ
昨年11月28日→気迷いから再び楽観へ
昨年12月8日→楽観から悲観へ
昨年12月17日→悲観から楽観へ
今年1月6日→本格的な悲観へ
今年1月9日→一時値を戻したものの、再び悲観へ
今年1月16日→悲観から楽観へ
今年2月6日→気迷いから再び楽観へ
今年2月12日→楽観から悲観へ
今年2月26日→悲観から緩やかな楽観へ
以上、こんな回答でいいのかどうか、心もとないですが、
よろしくお願い申し上げます。

——————

ローソク足が終わってから判断して下さい
ビデオはここをクリックして下さ1。

http://youtu.be/q4yqA4cFs5w