回答していただいた方へ

参加者の回答の続きです。

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■回答していただいた方へ

赤ペン指導をメールマガジン、ブログで行います。

その後、正解のビデオを公開します。

他の方のコメント、赤ペンは必ず見ておいてください。

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参加者の回答4

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FXEDGE様

新しいパソコン・・・イマイチ使いこなせていません。

ペイントツールがうまく使えないので

言葉でお答えします。

ご了承ください。

まず、週足、月足の大きな流れから見て
上昇に転じたものと考えます。

11月13日安値から11月30日高値に
上昇した後50%下落し、
再び上昇、11月30日の高値を
ブレイクして再び下落の兆しを見せています。

短期的なフィボナッチですと
12月7日の安値から12月19日高値に
フィボナッチリトレイスメントを引き
50%、●●%、●●%に買い指値
(T/Pは20pips、S/Lは12/7の安値)で
臨むのが得策かと思います。

■赤ペン

このメッセージはセミナープログラム参加者の回答です。

具体的にエントリーの位置を示していますね。

このチャートだけで考えていない部分は◎です。

さすがです。

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参加者の回答5
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こんにちは。
いつもお世話になっております。

白丸高値から白丸安値でフィボナッチを引く。

よろしくお願いします。

■赤ペン

この2点を結んだ場合、

フィボナッチの、どのレベルでトレードするだろうか?考えてみて下さい

現在のレートはフィボナッチの範囲外です

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参加者の回答6
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FXEDGE様

いつも無料メールを拝見しています。
今回の回答は
「赤いラインで結んだフィボナッチ」が大枠です。
「水色と緑のラインで結んだフィボナッチ」は
特に必要性がないと思いますが、
「赤いライン」に至るまでに使った
フィボナッチとしてラインを引きました。

■赤ペン

>必要性がないと思いますが

この件は、

大きな時間の流れの中で動いている

小さな波は無視ということになります。

レートの波の捉え方については、

何を基準にして、どのレベルを採用するのかは

トレードのスタイルによってかわります。

大きな利益を目指すなら

回答の通り

まず、赤いラインの大枠を選んだほうがよいです。

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参加者の回答7

コメント無し
■赤ペン

これは参加者の回答5と同様です。

フィボナッチを通常通りに使うときは、

現在の位置を必ず確認することが重要です。

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参加者の回答8
コメント無し

■赤ペン

オーソドックスな引き方ですね。

このように引いたら

どこでエントリーするべきなのか

考えてみてください。

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昨日の回答にも赤ペンを追加しました。
参加者の回答1
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コメント無し
■赤ペン

この部分を選んでフィボナッチを引いたら、

順張り、逆張りのどっちでエントリーしたらよいか考えてみてください

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参加者の回答2
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最初の戻り高値Bはチャート左端より
過去に隠れているどこかの高値から
Aに引いたフィボナッチで判断するところだと思います。
そこを突破で、AからDだと思います。
個人的にはフィボナッチファンをAから
B、AからD、CからDにも引いてみると思います。

■赤ペン

秀逸な回答です。

過去を参照している点が◎です。

起点をどこに取るべきなのかを

よく理解しています。

※他の回答者は、

この方のメッセージを
参考にしてください。

そして、必ず真似をして

フィボナッチファンを引いてみてください。

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参加者の回答3
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FXEDGEさま

いつもメール ブログを見ております。
早速ですが、回答しましたので
送ります。
字は汚いですが、見える範囲内で高値 安値で
結んでおります。
よろしくお願いします。

■赤ペン

ざっくりとHIGHとLOWをとらえていますね。

フィボナッチを引いたら

その変動幅は、どれくらいあるか確認しましょう。

その幅によって戦略が決まるからです。

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ここまでです。

ちょっと長くなりましたので、

続きは次回です。
追伸:

悩みがありましたら、

このメールにすぐに返信してください。

できる限り、お役に立てるようにいたします。

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